BRAND ブランド

地上13階建・全62戸・全戸南東向き、
フジ住宅のこだわりを、結集。

ずっと心地よい暮らしを。
62家族が暮らす「シャルマンフジ新金岡ラプラス」は、そのすべてが光と風につつまれた全戸南東向き。
外観は、陽射しをしっかりと招き入れるガラス手摺とアースカラーを基調としたスタイリッシュなデザイン。新たなシンボルとして街に愛され、これこそわが家と誇れる存在感ある佇まいを描きました。
都市生活にうるおいを届ける、
緑につつまれたエントランスガーデン。
「シャルマンフジ新金岡ラプラス」が目指したのは、自然に寄りそう都会的なライフスタイル。その思いを、住まいにも追求。そこで住まいの入り口には、豊かな緑の設えが美しく瑞々しい風景を描くエントランスガーデンをプランニング。駅や学校、公園から“ただいま”と、帰ってきた家族を優しく出迎えてくれます。

エントランスガーデン完成予想図

現地13階付近からの眺望写真(2019年5月撮影)/外観完成予想図

大空と緑を望む、全戸南東向きの開放感

光、風、空を映すクリアな色調、
住まう誇りと歓びを実感する外観デザイン。
外観デザインにおいては、周辺の景観との調和を大切にしました。アースカラーを基調としたタイルやガラス手摺をバランスよく配し、都会的な存在感と大空に映える透明感を演出。垂直・水平のグリッドライン、細部の意匠にまでこだわり、ここに住む誇りを感じられる佇まいを創出しています。
  • DESIGNER
  • 株式会社IAO竹田設計
    執行役員 大阪第一事務所所長
  • 矢川 修宏

外観完成予想図

Floor Plan

  • 大泉緑地を見晴らす「全戸南東向き」
  • 最上階は独立性の高い「1フロア3邸」
  • 限定2邸・最上階の「ルーフバルコニー」
  • 一階住戸に設置した「プライベートテラス」

家族の心を晴れやかにする、我が家の玄関口。

エントランス完成予想図

内と外の時間に境界線を。
家族を優しく導いてくれるエントランス。
外部と住まいの境界線を引くゲートの先には、大きなキャノピー(庇)を設えたエントランス。重厚感あるドアを抜けると、タイルと木目調の壁によって、上質な空間を演出したエントランスホールが広がります。ホール正面に設けた中庭の灯りが心を優しく解きほぐし、わが家へ優雅にエスコートします。

エントランスホール完成予想図

人と家族の動線をわける2面接道。住み心地の良さを追求したランドプラン。
2面接道の立地条件を活かして、家族が安心して暮らせるようにプランニング。北側からは、車両が進入できないように、歩行者と自転車専用。また、南側にも出入口を設けながらも、車両との動線を明確に分けた歩車分離動線としています。
自然の温もりを大切にする。
質感豊かなマテリアルを厳選。
外壁やエントランスには、アースカラーを基調としたタイルを効果的に組み合わせています。中・上層部はライトブラウン系の配色・色彩とし、ガラス手摺との緩やかなコントラストを。基壇部にはブラウン系で重厚感ある佇まいを演出。また、エントランスガーデンにホワイト系タイルを採用し、明るい日々を感じさせるクリアな色調でまとめました。
  • 外壁タイル

    外壁タイル

  • 外壁タイル

    外壁タイル

  • 外壁タイル

    エントランスガーデン床タイル

四季を感じる、自然の彩りもたっぷりと。
敷地北側エントランスガーデンは、街並みのアイストップとなるように、ホソバタイサンボクやモチノキなど高木を中心に、四季折々に色づく花木を。住宅街に面する南側には、ヒラドツツジなど低木を豊富に植栽。季節の移ろいを身近に感じられるようプランニングしました。
  • ホソバタイサンボク

    ホソバタイサンボク

  • ヒメシャラ

    ヒメシャラ

  • ユキヤナギ

    ユキヤナギ

  • ヒラドツツジ

    ヒラドツツジ

※掲載の各完成予想図、ランドプランイメージイラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。一部周辺建物を透視して描いています。また、植栽はある程度成長した状態のものであり、特定の季節を想定して描かれたものではありません。